義援金送金報告(18回目)

義援金こんにちは。ケロ子よ!

教室では2011年3月14日から義援金の募金箱を設置し、募金はもちろん、通常受講の課題以外の私的文書の印刷代金や特別講座の収益の一部などを寄付させていただいております。

このたび18回目(累計352,526円)の送金をさせていただくことができました。ご協力いただいたみなさんありがとうございました。

今回は、日赤令和2年7月豪雨災害義援金あてに19,543円を送金させていただきました。

昨年から引き続き、みなさんもたいへんな時期なのですが、被災された方々の一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。

じつは最強説

こんにちは。ケロ子よ!

よく降りますね。例年よりだいぶはやく梅雨入りしてしまったので、いつもは、梅雨前に収穫が終わっていた農作物さんたち?!もびっくりしていると思います(^^;

パソコンさて、ご自宅でも一時間と決めて毎日パソコンを開いているお客様(70代女性)、タッチタイピングから日本語入力に入り、始めは全く分からなかった文字の入力も少しずつわかってきて楽しくなってきたとお話してくださいました。

こうしんじゅくでは、年齢に関係なく、20年前の開校当初からタッチタイピングをおすすめしています。

「もう年だから」「プロのなるわけじゃないから」とおっしゃる方も多いのですが、「これまでタッチタイピングをすすめられたことがなかった」と、逆に喜んで取り組まれる方もいらっしゃいます。

こうしんじゅくがタッチタイピングをおすすめするのは、目の負担が減るから、らくに文字入力できるようになるから、パソコンが楽しくなるから、です。スピードはあとからついてきたり来なかったり(笑) そこは必要に応じてですね(^_-)-☆

こうしんじゅくは指で覚えるタッチタイピング♪ いつの間にか打てるようになります。キーボード苦手意識がなくなれば、パソコンがずっと楽しくなりますよ!

「高齢者はデジタル弱者というのは誤解」だと、天才IT大臣として世界が注目する台湾のオードリー・タンさんも言っています。高齢者が不便を感じるのは、プログラムや端末の使い勝手が悪いから。それはプログラマーの問題であり、教える側の工夫の問題です。

まさにその通りだと思います。これまで長年培った経験と、現代のデジタル機器への対応で、シニアのみなさん最強説(*^^)v

そういえば

こんにちは。ケロ子よ!

平年より20日も早く梅雨入りしましたね。「まだ5月だよ、おかしい」と信じられないお客様も(^^; 昨年から何かといろいろおかしいこと続きなので、ちょっとやそっとじゃ動揺しなくなったケロ子です。

さて、みなさんメールに返信できますか?

アウトルックいずれ仕事で使うようになるかもと、Outlookのメールの練習をされたお客様、スマホでもほとんどLINEのやりとりで、メールに返信をするという操作をもう何年もおこなっていなかったんだとか(・・;)

そういえば、昨今はプライベートはもちろん、お仕事でも、スタッフ間の連絡などはLINEのトークですべて事足りますね(^^; LINEがいつの間にかこんなに浸透していたことにあらためてびっくり!

しかし、企業間の連絡などは、さすがにメールです。(*^^)v

アウトルックテキストでは、送受信はもちろん、複数の宛先への送信、メールの整理、仕訳けなど、知っておきたい機能を効率よく習得できます。

こうしんじゅくでは、ワード&エクセル、パワーポイントはもちろん、インターネットやメールなど、さまざまなテキストを、それぞれのペースで習得されています(*^^)v